「ノーマークのコンフェデ '09」
気が付けば、いつの間にかもう決勝を迎えようとしている……。
スペインがアメリカに負けて、ミラクルアメリカ再来と言われていて、ブラジルは地元南アフリカに1−0の辛勝と………。
全く1分も見てないんで、弱いイタリアも知らないんですが、僕が一番気になっている事は、南アフリカのこの時期の気候。前回大会のドイツでは、暑さというもう一つの敵が日本代表を苦しめてた印象を強く!強く持っているので、かなり気になります。イタリア、ブラジルどうこうじゃなく、W杯常連国は必ず、本大会までに仕上げてくると思うので、僕はあんまり気になりません。むしろ、南アフリカの気候を肌で感じてプレーした国は、やっぱり有利だと思います。
日本のメディアでは中々取り上げてもらえないんですが、ネット等で調べてみると、気温差が日によって結構違うなぁと。湿度は気にならないくらい(50〜70%くらい)だと思うんですが、気温差ってどうなんでしょうね。
日本以上にそういった部分にシビアになる国ってあまりないのかなぁと漠然と感じてますが、でも、前回大会の反省を活かすという意味でも、もっともっと議論して良い話題じゃないかなぁ。
ミラクルアメリカの動向が気になりますが、ブラジルにも頑張ってもらいたいです。
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